pocoritの想い
何歳からでも、どんな私でも。
音楽は、一生飽きない最高の遊び。
ようこそ、音楽の沼へ! やってもやってもどんどん楽しくなるのが、音楽。
ゲームのようにクリアしても、また次のステージが現れる。だからやめられなくて面白い!
そんな「一生飽きない最高の遊び道具」を、ここで手に入れてみませんか?
pocorit(ポコリット)は、誰もが壁を感じることなく、自分らしく主役になれる場所です。
年齢や障がいの有無、楽譜が読めなくても大丈夫。「音楽って楽しい!」を、あなたに合わせてプロデュースします。
対象は6歳から、上は何歳まででも大歓迎!「音楽を楽しみたい」その気持ちひとつで、誰でもいつでもスタートできます。
私たちが大切にしているのは、上手に演奏することだけではなく、音楽を通して心が満たされ、あなたの可能性がひらくこと。
レッスンがわかりやすいから成長する、できた!の積み重ねで経験値が増える。10人いれば、10通りの寄り添い方があります。 あなたの人生に、心地いい音をあわせませんか。

株式会社Melodinest代表鈴木 恵実
pocoritが大切にしていること
音楽を好きになること。
挑戦すること。
自信を持つこと。
そのすべてが、pocoritのレッスンで
大切にしている価値です。
Point.01心が踊り出す「楽しい!」
pocoritでは、「音楽って楽しい!」と感じる気持ちを何よりも大切にしています。
音楽は、誰かと比べるものではなく、自分らしく表現を楽しむものです。
そのため、まずは「やってみたい」「弾いてみたい」「歌ってみたい」
という気持ちからレッスンをスタートします。
難しいことから始めるのではなく、一人ひとりの興味や目標に合わせて
音楽に触れることで、自然と音楽への親しみや意欲を育んでいきます。

Point.02一人ひとりの「やってみたい」に寄り添う。
pocoritには、お子さまから大人まで、さまざまな方が通っています。
楽器に初めて触れる方も、経験を活かしてさらにステップアップしたい
方も、それぞれのレベルや目標に合わせて安心して学べる環境を整えて
います。
年齢や経験ではなく、「音楽を楽しみたい」という気持ちを大切にして
います。

Point.03本物のステージが、自信を育てる
pocoritでは、レッスンだけで完結するのではなく、その成果を発揮できるステージを大切にしています。
姉妹校「toocoda(トゥーコーダ)」が開催するライブや発表会では、
プロ仕様の照明・音響設備の中で、本格的なステージを体験できます。
日々の練習には、「誰かに届ける」という目標があることで、音楽を学ぶ楽しさや目的がより明確になります。

圧倒的な臨場感
プロが使用する照明システム、重低音が響く音響設備。
本物の「音」と「光」を全身で浴びる経験は、五感を強烈に、心地よく刺激します。
プロミュージシャンがバックアップ
発表会では、現役のバンドメンバーがあなたの伴奏を担当!プロの生演奏に包まれて演奏する感覚は、
何物にも代えがたい高揚感を与えてくれます。
「一人の表現者」として立つ
年齢や障がいの有無なんて関係ない。
一人のアーティストとしてステージの真ん中へ。
家族や観客からの大きな拍手を浴びる瞬間、今まで見たこともないような誇らしげな笑顔に出会えるはずです。
この3つの想いを軸に、一人ひとりが音楽を楽しみ、
成長できるレッスンを行っています。
pocoritのレッスン
「わかる」から、もっと歌うことが楽しくなる。
歌を学んでいると、「音程が安定しない」「リズムにうまく乗れない」「思うように声が出ない」など、さまざまな壁にぶつかります。
pocoritでは、ただ講師のお手本を真似して終わるのではなく、どこにつまずいているのかを一緒に確認し、「なぜそうなるのか」を一つずつ理解しながら
レッスンを進めていきます。決まった教え方を一方的に押しつけるのではなく、年齢・経験・目標・得意不得意に合わせて伝え方を工夫。
「分かった」「できた」という実感を積み重ねながら、もっと自分らしく、もっと楽しく歌えるようになるレッスンを目指しています。
まずは、歌うための土台を分かりやすく。
感覚だけに頼らず、
「なぜ?」から理解できるように。
pocoritでは、ただ繰り返し歌うのではなく、「なぜうまくいかないのか」を一緒に確認。
一つひとつの仕組みを理解しながら、歌うために必要な力を身につけていきます。

学んだあとは
姉妹校である「toocoda(トゥーコーダ)」での発表会やイベントを開催!
お遊戯会の延長ではない、本物のライブ体験を提供します。

スタジオ概要
| スタジオ名 | pocorit |
| 運営会社 | 株式会社 Melodinest |
| 所在地 | 〒156-0043 東京都世田谷区松原1丁目37-19 武内ビル4F |
| 代表 | 鈴木 恵実 |
